新型スカイライン!日産新体制で出るか!?開発者が考えたこんなモデル

 


ゴーン体制から新体制になった日産で
開発者現場が考える新型スカイラインが姿が
衝撃過ぎて話題となっている。


 

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日産ゴーン体制からどんな変化があったのか?


日産自動車、ルノー、三菱自動車の3社アライアンスのトップに居たカルロスゴーン氏が
失脚したことにより3社とも経営方針にも変化が出てくる。

そしてすぐにではないが車作りやコンセプトにも変化が出てきそうだ。

それは日産内は特に出てくるだろう。
企画開発の現場ではこれまでとは違った空気が流れ始めているそうです。

 

 

現場が考える新型スカイラインとは?

某車雑誌の情報とイメージ画像を作成していたので見てみましょう。

2020 Toyota Supra 3.0 Launch Edition


情報元https://bestcarweb.jp/news/scoop/68381

・使いやすい全幅1800mm以下のボディサイズの4ドア
・全長4700mm以下としながら、後席の居住性は大人がしっかりと着席でき、
ロングドライブでも疲労を感じさせないものとする
・中心グレードが300万円代である

この3つがコンセプトとなっているそうです。

 

あくまで6気筒で後輪駆動、クーペもある。

といった内容のもとスカイラインのイメージが出来ている。

 

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ホントに発売されるのか?


現段階ではプラットホームもパワートレーンも何も決まっていないということで
あくまで開発現場から出た案であった採用されているかは不明である。

スカイラインとしてでなくとも乗り手が楽しめる車になりそうなので
商品化してもらいですね。